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2009年10月29日
2012年
2012年問題を御存知ですか?
マヤ暦によると2012年12月22日で暦は終わっているのです。
マヤ文明は高度な天文学と暦の知識を持っており、その時代地球の公転や、金星の接近、皆既日食の日にちをピタリと当てていたそうです。
そんなマヤの暦が終わっているのが2012年12月22日だと言われています。
太陽系はその時にフォトンベルトという光子の帯に遭遇するそうです。そしてそれは2000年後に抜け出します。
光子というのは素粒子のひとつで酸素や水素等には元素があり、元素は原子でできています。原子は陽子と中性子の原子核、そしてその周りを電子が回っています。この「電子」とその反粒子である「陽電子」が衝突すると、2つとも消滅し、2個または3個のフォトンができるらしいです。
その、大量のフォトンをあびるとさまざまな影響を及ぼします。磁場が乱れ精密機械は動かなくなり、地上に生きる動植物の生命活動に大きな支障が発生するそうです。
これは、マヤの予言にはとどまらず、NASAの研究チームが2012年、太陽嵐が壊滅的な被害をもたらす可能性のある報告書を出しています。
そして地球が完全にフォトン・ベルトに突入する2012年以降になると、アセッションと呼ばれる次元変化が起こるといわれています。つまり、3次元から4次元、あるいは5次元の世界へと次元上昇することによって、ヒトはヒトでありながら、ヒトでない存在へと進化を遂げます。
その中で、生き延びられるのは、人類の3分の1もしくは10分の1といわれています。そして、生き延びられた人類は、大いなる進化を遂げ超人類になるそうです。
超人類になったら、かめはめ波出せるかな?スーパーサイヤ人になれるかな?
イムス東戸塚店 | 09:46 | コメント (0) | トラックバック(0)
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